OPも2クール目に入って変わった。新しいキャラも増えてる。

主人公「なつきすばる」はめんどくさい性格してるな。感情移入してみる人はつらいな。イライラするかもしれない。幸い、自分はあまり感じないタイプなので、何が次に彼をつき動かせられるか楽しみにみています。



セーブ屋のりんご売りのおっさん来た。この世界ではハーフエルフは偏見の目で見られているのか。あと「魔女」と言う言葉も出しちゃいけないという。忌み嫌らわれているのか恐怖の対象なのかわからないけど。



主人公の周りに寄ってくる人はいい人ばかりだな。彼の一見性格ねじまがっているのだけど、実際は無理しているギャップがいいのか?w また女性、クルシュ様が一緒に飲もうと誘ってくる。一応、王選定の立場では敵なんだよな… 会話してスバルは『自分にしかできない事がある』と思ってワル顔してるわ。どうせ死んでもリセットでやり直せるとか思っているんじゃないかな。
レムがねぇさまとの共感覚が来たらしい。ロズワール領でやっかいな動きがあったようだ。エミリア…ハーフエルフを表舞台に立てたのが理由のようだ。王選定絡みか。何人かの候補から選ぶという。 スバルは自分の治療の目的を捨てて、エミリアのところに行くことを決意する。スバルを介護してくれているクルシュは、エミリアとある契約が結んで、スバルを治療している。スバルがこの屋敷を去ると敵として認識することになるって言う。強情なスバルはエミリアの方に戻ることにする。男の娘も忠告してくれるのに無駄だった。



戻る道に霧がかかっている。白鯨?危険な兆候らしい。レムはいろいろ察知しているようです。ラムとの共感覚のおかげ。地竜を使って移動していたが、彼らが疲れたので宿に止まる。



レムがスバルの部屋に夜這いとしてやってきた。違ってたw 寝付けないらしい。スバルは大丈夫だと励ます。レムもスバルを信じているようだ。抱きつくレム。「そうしたいから」 ゲートの治療を抱きつきながらやっている様子。イチャイチャしやがって。



レムはスバルに「どこにもいかないでね」と言う。次の朝、レムの姿がいない。夜に出て行ったと宿主は言う。スバルは落胆。レムは手紙を置いていき、いろいろスバルのことを健気に思う事をズラズラと書いてあるが、一番の言いたい事は「私(レム)の帰りを待っていて」ということ。



スバルはオットーと言う青年を探してアーラムという村までは辿りつくが、どうも危険。スバルがひとり村に向かうと不気味な亡霊みたいなのがたくさん囲む。ふりはらってスバルが村で見たものは、惨劇の後の死体の山だった。ホラーだ。ここからが地獄だぜ!と自分のアンテナがピンときた。来週気になります。



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